ふたりと、大切な人への”想い”をかたちにする日

結婚式は誰のためにするのでしょうか。自分たちのため?家族のため?ゲストのため?きっと皆さまそれぞれの答え方があると思います。答えはひとつではありません。

結婚式は「誰かを想う気持ち」でできている、ということ。

新郎新婦が「ありがとう」を伝えたい気持ち。親御様が、「幸せになってね」と願う気持ち。友人が「応援してるね!」と贈る気持ち。その一つ一つの感情が重なり合って、温かさに包まれる結婚式が誕生します。

だからこそ、結婚式は”ふたりだけのもの”ではなく、みんなの想いが繋がる一日。

その瞬間に立ち会った人の心の中に、ずっと残る記念日になるのだと思います。

誰かを想う気持ちがあるからこそ、結婚式は特別で、美しいのです。